AI時代、人間が持つ最大の能力は、感情になる!
感情を抑圧し“他者にあわせる“ストレスフルな現代から、“他者を理解する“感情的知性の未来へ。人間の可能性に話題の脳科学者が迫る。
介護職・看護職・サービス業の人も必読!
この本では脳科学から感情労働を見直していく。そして現代に特有の感情労働についても分析してみたい。私たちはインターネットやSNSの登場でリアルではつながりのない人とつながれるようになった。さまざまな人の感じ方や意見や態度にさらされて、自分の感情の使い方はどんな影響を受けているのだろうか?
さらに人工知能とも比較して、人間とはどのような存在なのか改めて考えてみよう。きっと私たちの価値は感情にあることがわかってくるだろう。
恩蔵 絢子
河出書房新社(2025/10/17)
四六変形判・244ページ
■■■ ご確認ください ■■■
郵送(送料180円)の場合は、**「日時指定」「ラッピング」「代引き」**には対応しておりません。
▼これらをご希望の方は、カートに入れて通常配送(送料700円)をお選びください。
https://connetta.stores.jp/items/5f2a8fe2d7e1d85237d8f65f